従軍慰安婦への謝罪と補償に関する質疑

 

●内閣委員会    

2002年3月19日


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○田嶋陽子君 

 社民党の田嶋陽子です。
 福田官房長官にお願いします。
 先ほど官房長官は、岡崎トミ子さんの質問に答えて、謝罪はしている、歴史の真実を回避することなく、歴史の真実を踏まえ、歴史の教訓として、先輩のことはとやかく言うことはないけれども、ある意味ではこのことは財産であると、このようなことをおっしゃっていらっしゃいます。このことを生かしてこれからやっていきたいということなんですけれども、これは確かに御自分のこととしては、あるいは日本の国民の一人としては反省している内容を言ってくださっているんですけれども、事、従軍慰安婦に至っては一体従軍慰安婦の何に対して謝罪していらっしゃるんでしょうか。


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○国務大臣(福田康夫君) 

 結局、数多くの女性の名誉と尊厳を深く傷付けた問題であるということで、そういうこと全体に対して謝罪をしているわけであります。


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○田嶋陽子君 

 名誉と尊厳を深く傷付けたということを具体的におっしゃってください。どういう名誉と尊厳なんでしょうか。


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○国務大臣(福田康夫君) 

 どうもこうもないんです。女性の名誉と尊厳を傷付けたと思うんです。


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○田嶋陽子君 

 男性にも名誉と尊厳があります。女性のと特定されるということは具体的にどういうことでしょうか。


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○国務大臣(福田康夫君) 

 いわゆる従軍慰安婦としてあまたの苦痛を経験され、心身にわたりいやしがたい傷を負われたすべての方々に対してと、こういうことなんですね。


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○田嶋陽子君

 心身をいやしがたい傷を負ってというその、具体的におっしゃってください、もう少し。あいまいもことしているところでおわびはできないと思うんですね。そこをはっきり口にしておっしゃってください。そうしたら、そこから問題の解決の糸口は見つかるような気がするんです。
 具体的にどういうことと認識していらっしゃいますか、官房長官。


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○国務大臣(福田康夫君)

 具体的に何を言うんですか。


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○田嶋陽子君

 傷です、体と。どう痛めつけられてどう苦しんだのか、具体的に知っていらっしゃると思うんですが、それを具体的におっしゃってみてください。


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○国務大臣(福田康夫君)

 私は、そのとき、ああいう戦争という戦闘行為がある、そういう状況の中で具体的にどういうことがあったのか、これは私も想像の範囲でございますので、それは想像した上で申し上げるしかない、その上で先ほど申したような言葉になったわけであります。


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○田嶋陽子君

 それはもう外務省からもいろんな資料が出ていますので、少し勉強していただきたいと思います。そして、知っていらっしゃると思うんですけれども、ここで私がインドネシアにほかの議員の方たちと行ってそこで三十人ぐらいのマスメディアの人たちの前で証言した女の人たちの話の内容をちょっとかいつまんでだけ申し上げます。
 例えば、今七十三歳のマルディエムさんは、十一号室でモモエと名のらされて、ショウゲンジという隊長にだまされたんだそうですね。まず、十五歳で歌うメンバーとして、これからみんなを劇団に連れていってやるよと言われて、その子は歌いたくてしようがないものですから、歌手になりたいものですから、十三歳なのに十五歳と偽って行ったんですね。そうしたら、ひげ面の軍医にひどい目に遭わされてということで、身体検査の夜、その軍医にも犯されて、そこから日本軍の人たちは券とコンドームを持って列を成してという、そういう話です。半券を自分に渡し強制的な行為をさせられる。当時十三歳の自分はメンスもなかったけれども、中にはコンドームを使うのを拒否する軍人もいて、そして妊娠して、そして麻酔もせずに堕胎させられてという、そういう体験を受けています。
 それから、同じような体験をした人は、今度は、若くて道具として今度使いものにならなくなったときはみんな村に帰されたんですけれども、子宮がんだとか、体を損傷している。子宮損傷、それから性病ですね。彼女の友達は梅毒で目に出てしまって、結局、村長の親戚だったんですが、村からはじき出されて、墓場の近くに小屋を建てられて死ぬのを、いつ死んでもいいように、そういう待遇を受けた。
 彼女はその友達の恨みを晴らすまでは、このマルディエムさんは死ねないと言っているんですね。自分たちは正義が欲しいと言っています。それでも彼女は、こういう、自分が名のり出たせいで、村に帰れば、金を幾らもらったんだと言われると、こういうことですね。
 私も、こういうことを日本でやっていると、あいつらは金が欲しいんだろうと、自民党の皆さん、そういうことをおっしゃいます。これはとても残念なことです。そういう意識しか日本の皆さんにない。もちろん、大方ではありませんが、私がこういうことを問題にしたくてその立場にある人たちにお話をすると、こう言って一蹴されるということです。
 それから、スハルディーさんという人は、慰安所ではミキと名のらされていましたが、この人は村に日本軍が来て、壮年の男性はロームシャとして、成年はヘイホとして、そして女の子は遠いところに行って勉強してそれから事務職に就くんだよと、そうだまされて、嫌だと言うと拷問されたので泣く泣く父母に見送られて行ったと。そして、結局慰安所に連れていかれて、オノという偉い軍人の女中兼性奴隷にされ、昼間はそうですが、夜になると五時からは大体五人程度の相手をさせられて、コンドームで二回やって、そして一時間のうち三回もする人がいてぼろぼろになって、そして自殺したくても監視があって自殺できない。そういう状況にある人たちですね。
 でも、この人たちも、中には自分がその気持ちなくて産まされた子供にも日本人の男の人の名前を付けるほど、すべての男の人が悪い人ではなかったと、そうまで言っています。それでもこの人たちは拉致され、自分たちの大事な人生をむちゃくちゃにされた人ですね、日本軍に。そのことだけはしっかりと日本政府は認識しなければいけないと思います。
 これは別に、今回、私はインドネシアで知りましたが、あと、韓国、フィリピン、台湾、いろんなところでもっと目を覆うような話を聞いています。それから、北京会議でも公のところで証言されました。これが現実なんですね。
 日本でもし今、女性がレイプされたり暴行された場合、その女性は訴えて、きちんと犯人はそれに対してそれなりの罪を償うことになっています。でも、そのレイプされた女性に対する罪を償うのには、犯人がその女性の親に、あるいは親戚に家を買ってやったとしたら、それは罪を償うことになるんでしょうか。私に言わせれば、今、日本政府がやっているのはそれと同じことではないかと思います。
 本人その人の傷に対して日本政府はきちんと謝罪をすべきだと思いますが、そのことに関してはいかがでしょうか、福田官房長官。


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○国務大臣(福田康夫君)

 個人的な償いをせよと、こういうお立場だろうと思います。
 これは過去の経緯もございます。一九五八年の我が国とインドネシア共和国との平和条約及び賠償協定で、賠償については解決済みという立場をとっておりますので、それを前提に考えているわけであります。また、インドネシアの方も、元慰安婦の特定は困難であるというような認識を持っておられるということでございます。
 そんなことで、この女性基金、アジア女性基金が事業としてその償いの仕事をしていると、こういう理解をいたしておりますけれども、そんなことで今後ともこの事業を継続するということであります。
 個人補償とかそういうことについては、これまたインドネシアの方でいろいろお考えがあるというような話も伺いました。そういうことで政府として、インドネシア政府としてどういう対応をされるか、そんなことをこれから見てまいりたいというように思っております。


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○田嶋陽子君

 政府としてこれからいろいろ見ていくということをおっしゃって、すごく希望がわいたんですが、今三つのことをおっしゃいました。じゃ、政府として検討してくださるに当たって、次の三つのことを考慮に入れていただきたいと思います。
 まず、この女性基金ですが、民間団体のものですが、この女性基金で補償するというとみんなはどう思うかというと、戦争は民間がやったものじゃないだろう、こういう反論です。そのことをひとつ考えてください。
 それからもう一つ、必ず、私が先ほど申し上げたようなことを言うと、平和条約のときの賠償は済んでいるということですね。そして、二国間条約で解決済みということ、サンフランシスコ条約で解決済みということです。ですけれども、これは、そういうことで岡崎さんの質問のときにも政府として何度も謝罪しているとおっしゃっていましたけれども、当時は人権思想は今ほどきちんと整っておりませんでした。それから、いわゆるジェンダー、私たちがやっているフェミニズム、女性の人権と民主的な社会を作るためのそういう物の考え方もまだ定着しておりませんでした。
 今、人権思想やジェンダーの視点が入ってきたからこそ、この従軍慰安婦問題というのは日の光を浴びてきたんですね。そして、二〇〇一年にオランダ・ハーグ国際戦犯法廷の最終判決もあります。それから、国連マクドゥーガル報告もあります。ここには、人権の思想とジェンダーの視点を持って個人に対する補償と謝罪をすべきではないかということをうたっています。
 私は、世の中がこれだけ変わってきたんですから、いつまでも日本の政府が一九五〇年代のサンフランシスコ条約とそれから二国間条約で解決済みというかたくなな態度はもう取らない方がいいんではないかと思います。それを考えるに当たって、先ほどここで答弁してくださった、失礼ですがお名前は。


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○政府参考人(佐藤重和君)

 外務省の佐藤と申します。


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○田嶋陽子君

 外務省の佐藤さんが言ってくださった、二回にわたって、それから官房長官も二回にわたって言ってくださった、インドネシアの文化においては名のり出るのが難しいということですか。
 従軍慰安婦の詳細なデータを見つけ出すのは難しい、これをルハディ、社会省の人も最初にお会いしたときおっしゃったから、私は言いました。これは犯人捜しではないんですから詳細なデータなんか要らないんです。今もう既に名のり出ている人で七十三歳、八十歳近い人たちが、正義を受けなければ自分たちは死ねないと言っている人たちに対して、少なくとも今名のり出てきた人にきちんと謝罪と補償をしてほしい、嫌がっている人を無理に出してきて社会の風にさらせることはないと、私はそう申し上げました。そうしたら、ルハディさんを始めそこにいた高官の人たちは、そのとおりだと賛同してくれました。ですから、その件に関しては片付いています。
 それから、インドネシア文化においては女の人がそういうことを名のり出るのは社会が好まないという話ですが、インドネシア政府も変わってきました。これはインドネシア政府だけの問題ではありません。日本でも従軍慰安婦の人たちはいたはずですが、名のり出ていません。日本の風土にもイスラム教徒と同じような女性に対する偏見があるということです。これは実は男社会である世界じゅうにある光景です。女性の尊厳と名誉とか言われている女性のいわゆる貞節に関するものですね。ほかの男性と性行為を持つということをいろんな言い方をして美名で隠していますけれども、そのことに関して、女性の意にそまない強制的な行為に対するその結果、名誉を汚した、その女性の責任ではないのに、そういうことをされた女性は社会が認めたくないというその風土は世界じゅうにあります。そして、これはインドネシアだけのことではありません。そして、インドネシアも今変わりつつあって、女性たちはみんな自意識に目覚め始めています。
 ですから、この問題も、もういつまでもこんなことを言っていないでください。私は、やはり政府の高官としてそういうことを口になさるのは少し勉強が足りないように思います。その件に関していかがでしょうか。コメントをお願いします。答弁お願いします。


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○国務大臣(福田康夫君)

 いろいろと御意見いただきました。それは、やはり時代時代で一つの物事に対する考え方というのは変わってくる、これは事実だと思います。そういう意味で、御党はあれですか、この新しい法律を考えようということでやっておられるわけですね。ですから、そういうことを国会の場で議論をされるということは大変有意義なことだというふうに私は思いますので、大いに活発にやっていただきたいと思います。


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○田嶋陽子君

 国会の場で議論といっても、現実には議論はできないですよね、国会の場では一方的にお願いしたり一方的に質疑を受けたりして。
 やっぱり官房長官、それから総理、これに対する態度をきちんと決めてほしいと思うんです。解決するという方向で官房長官なり総理なりがリーダーシップを取ってやっぱりこれを解決してくださらないと、私たちはいろんなところ、世界じゅう歩きます、すると、平和と友好の名の下でみんなふつふつと恨みをこもらせているんですね。
 この戦争のことに関してはきちんとやっぱり日本の人たちはもっと誠意を持って、幾ら謝れば済むんだと、すぐこういうことを言います。それは、謝っているその実態がないからです。口先だけで、だれも個人を、きちんと相手を見ていない謝り方です。謝り方だと思います、自己中心的な。ですから、私はこのことをきちんと、官房長官にも総理もリーダーシップを取っていただいて、先ほど岡崎さんがおっしゃった東チモールの件も、例えばPKOで兵士を送る代わりにむしろお金を送るとか、その方があの国にとってよかったと思うんならそういう判断をしてほしい。それほどあの人たちは日本の軍隊に対して大変な思いを持っています。恐れています。そういうことも考えてほしいと思います。
 その上で私は公平な確実な審議を要求したいと思いますが、審議の方法としては、参考人や関係者のお話を聞くことができたらいいんじゃないかと思います。それで、まだ私は国会議員全体がこの慰安婦の問題に関しては認識が不十分だと思います。非常に世間でも、ああ、あれはもうサンフランシスコ条約と二国間条約で済んでいるよと、これは政府が流した情報を世間の人たちもそんなふうに信じていて、だれ一人従軍慰安婦の立場に立とうとする人はいません、私が話した限りでは。でも、せめて政府だけはやっぱり本当に外交、きちんとした外交を考えるんなら、そのことを考えてほしいと思います。
 それで私は、審議の過程において従軍慰安婦の人たちや研究者の人たちを国会に呼んで、話を是非聞いていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。


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○国務大臣(福田康夫君)

 国民、国会の中で認識がまだ足りないのではないかというお話ございましたけれども、正にその点をよく議論をして、そして国会の意思というものを明確にする必要があるんだろうと思います。その場合には国民世論も十分吸収するというか、そういうものも承知した上でしなければいけないことだと思いますけれども、今御提案の、何ですか、そういう方々をお呼びするという、そういう関係の識者でも結構で、それはもしこの委員会でおやりになるんだったらばこの委員会で御相談をいただきたい、そのように思っております。


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○田嶋陽子君

 本当ですね。よろしくお願いします。こっちも頑張りますけれども。時々、福田官房長官は色よい返事をなさるんですけれども、夫婦別姓のときにもまだ何か変なことになっちゃっているようで残念ですけれども。
 それでは、ちょっとインドネシアで私が会った四人の大臣たちの物の言い方をちょっと御紹介しておきます、参考までに。
 ユスリル法務人権大臣という人は、この人は二国間の経済を重視していました。ですから、あなたたちやるんならいいよ、国際司法裁判にでも訴えればいいじゃないか、その代わり日本との経済関係、政治関係は悪くなったって知らないよ、ただし、このことで個人補償の問題は済んでないけどねと、脅し半分、半ば脅しを掛けられました。
 それから、コフィファ前婦人問題担当相は、これは私たちと同じ態度で、唯一の心とても強い方でした。唯一ではありませんけれども、個人補償をきちんとしてほしい、もうみんな死んでいってしまうんだから、せめて死ぬ間際に正義をもらって死んでいってほしいということを言ってくれました。
 それから、もう一人のアミン・ライス国民協議会議長さんは、過去のことは忘れることはできない、自分はこの問題に関しては全面的に協力するということを、そして個人補償がいかに大事かと、最初はインドネシア政府も違う見解があったけれども時代が変わってきたということを言っていました。簡潔にまとめるとそういうことです。
 それから、実はこの方は、ヌルシャバニさんという方ですが、これは国民協議会の議員でいらして、NGOの代表でいらっしゃいます。この人がおっしゃったことがちょっと問題といいますか、これも情報としてお伝えしておきます。
 私たちが行く二週間前ぐらいに、実はインドネシア政府はがたがた動きました。それからアジア女性基金もがたがた動きました。私たちの前にぱあっとインドネシアに行って何かしていました。そして二週間前に、社会省の人、ルハディさんがおっしゃるには、実は、ルハディさんが言うんじゃなくてヌルシャバニさんがおっしゃるには、ルハディさんは私たちが行く二週間前に重要な人たちを呼んで、さあどうしたもんだと相談したらしいですね。ということもあったりして、実は私たちが行くと分かってから急にいろんなことが変わり出したということも一つあります。それまではほってあったということもあります。ですから、ちょっとそのことも頭に入れておいてください。それでも、もう個人補償を訴えている人たちの声は無視できなくなったということです。
 そして、まだあと一分ぐらいありますね。


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○委員長(佐藤泰介君)

 はい。





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○田嶋陽子君

 そして、そのとき分かったことは、実は今三億八千万のお金を五十の高齢者施設を造るために使うということになっていて、五十のうち十一できたんですが、三億八千万円、それで五十造る。それにしても二億で済む。だけれども、実は今できている十一をインドネシアにいるインドネシアのことが大変詳しい人の話を聞いたら、一つ三百万とか四百万でできる家なんだそうです。そして、もしかしたら、よくあるように、ここでもまた汚職があるんではないかということで、これは裏が取れていません。
 ただ、先ほどからもあるように、お金の使い方が非常にあいまいになっているということで、これはあしたの質問にも出したいと思いますが、きちんと監査しているのかどうか、そのことをお伺いしたいと思います。この基金に関して監査があるのかどうか。


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○委員長(佐藤泰介君)

 時間ですので最後の質問にしてください。


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○田嶋陽子君

 それでした。済みません。


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○政府参考人(佐藤重和君)

 ただいまの基金事業につきましての会計の監査、ちゃんと事業が行われているか、お金がきちっと使われているかということでございますが、これはインドネシア政府との覚書に基づきまして、基本的にはインドネシアの国内の事業ですので、インドネシア側の方でそこは執行監査を行うということにはなっておるわけでございますが。
 他方、女性基金の方といたしましても、これは先ほど申し上げました覚書の中でも、先方からきちっと年次報告を出すという約束がありますし、それから女性基金そのもの、当然、この支援のその適正な執行を担保するために定期的に視察団というものを派遣をして、お金の使われ方、それから施設の使われ方といったものについて、常に執行状況を見極めていると。改善点、不備があれば、それを指摘するということを行ってきております。

田嶋陽子の

「書アート

こもれる日々

      2017615日(木)~621日(水)

    ギャラリー      コンセプト21

 

         (港区北青山3-15-16              TEL03-3406-0466

 

2016年8月~予定

●ZEN展 

2016年

8月22日(月)

     ~29日(月) 

東京都美術館 

ロビー階第一展示室

東京都台東区上野公園8-36

TEL03-3823-6921

開館時間 9:00~17:30 (入館は17:00まで) 

 

●田嶋陽子書アート展

 ギャラリー花の妖精

2016年9月3日(土)

   ~ 9月11日(日) 

 

長野県軽井沢町

発地116-6 

電話0267-48-1273

田嶋陽子歌とトークショ 9/3(土)16時~

●CACA現代

      アート書展 

2016年9月13日(火)

    ~9月18日(日)

アートスペースリビーナ港区北青山3-5-25

表参道ビル4F

 

電話03-3401-2242

What's New

脳ベルshow(BSフジ)

1/20(水)22:00~

1/27(水)22:00~

 

 

田嶋陽子書アート展 & 歌

2016年

6月4日 土~7月24日 日 

笠間日動美術館 

企画展示館1階

茨城県笠間市笠間978-4 電話0296-72-2160

開館時間 9:30~17:00 (入館は16:30まで) 

休館日 月曜日

(祝日の場合は開館し、その翌日が休館)

★田嶋陽子歌とトーク 7/2(土)18時~ 

2016年

9月3日 土~9月11日 日

ギャラリー花の妖精

長野県軽井沢町発地116-6 

電話0267-48-1273)

★田嶋陽子歌とトーク 9/3(土)16時~